第3回・第4回オープンキャンパスを開催しました。

8/6(金)に第3回、8/7(土)に第4回オープンキャンパスを開催しました。

看護学科

仕事説明・学科説明の様子

看護師には小児、成人、在宅等の領域があり、それぞれの仕事内容について紹介をしました。学科説明では3年間の勉強・演習内容を説明後、領域毎の実習と実習先病院を紹介しました。

体験学習の様子

「聴診器体験」をテーマに体の各部の音を聞いて頂きました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。学生をスクリーンに映し、学生生活や勉強内容など、様々なことについて対話しました。

リハビリテーション学科理学療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

本学の歴史や沿革、多くの卒業生が地元の病院で活躍していることをはじめ理学療法士の仕事内容について紹介をしました。学科説明では、本学の教育方法や3年間の流れと如何に国家試験に合格して理学療法士になるかについて説明しました。

体験学習の様子

骨や筋肉の仕組みから、人の体がどのように動くのか学習しました。

先生の説明を受けながら、参加者が実際に触診の体験をしました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。教室スクリーンに学生を映し、様々なことについて対話しました。

リハビリテーション学科作業療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

多岐にわたる作業療法士の仕事内容の一例を説明しました。学科説明ではOSCE(客観的臨床能力試験)やサロン活動等の特徴的なカリキュラムや本学独自の取り組みについて説明しました。

体験学習の様子

「作業って何だろう」をテーマに、リハビリで使用している機具の紹介や展示を行いました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。学生をスクリーンに映し、学生生活や勉強内容など、様々なことについて対話しました。

リハビリテーション学科視機能療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

仕事説明で、ロービジョンの患者に対する支援、幼児期の視機能発達と矯正等の説明を交えながら視能訓練士がどのような検査をし患者をサポートする職業か紹介しました。学科説明では入学してからの勉強や演習・実習、国家試験のサポート等について説明を行いました。

体験学習の様子

一般的な視力検査から専門的な検査器具など、視能訓練士が業務で使う機器・器具の使い方をオンライン放送したのち、機器の見学をして頂きました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。教室スクリーンに学生を映し、参加者からあらかじめ頂いた質問に学生が回答しました。

第3回・第4回オープンキャンパスを開催しました。

第2回オープンキャンパスを開催しました

7/17(土)に第2回オープンキャンパスを開催しました。

仕事説明・学科説明の様子

看護師、理学療法士、作業療法士、視能訓練士について、それぞれの仕事内容について紹介をしました。学科説明では3年間の勉強・演習内容、国家試験対策、就職まで幅広く説明しました。

体験学習の様子

学科・専攻ごとに、実際の演習機器を用いて実技体験をしました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。学生をスクリーンに映し、学生生活や勉強内容など、様々なことについて対話しました。

入試説明の様子

入試の種類、内容から、出願方法や試験のポイントまで幅広く説明しました。

第2回オープンキャンパスを開催しました

第1回オープンキャンパスを開催しました

6/12(土)に第1回オープンキャンパスを開催しました。

看護学科

仕事説明・学科説明の様子

看護師には小児、成人、在宅等の領域があり、それぞれの仕事内容について紹介をしました。学科説明では3年間の勉強・演習内容を説明後、領域毎の実習と実習先病院を紹介しました。

体験学習の様子

「聴診器体験」をテーマに体の各部の音を聞いて頂きました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。学生をスクリーンに映し、学生生活や勉強内容など、様々なことについて対話しました。

リハビリテーション学科理学療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

本学の歴史や沿革、多くの卒業生が地元の病院で活躍していることをはじめ理学療法士の仕事内容について紹介をしました。学科説明では、本学の教育方法や3年間の流れと如何に国家試験に合格して理学療法士になるかについて説明しました。

体験学習の様子

 

「ストレッチングについて」をテーマに、座りながらできる簡単なストレッチを体験して頂きました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。教室スクリーンに学生を映し、様々なことについて対話しました。

リハビリテーション学科作業療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

多岐にわたる作業療法の仕事内容の一例を説明しました。学科説明ではOSCE(客観的臨床能力試験)やサロン活動等の特徴的なカリキュラムや本学独自の取り組みについて説明しました。

体験学習の様子

「作業ってなんだろう」をテーマに、リハビリで使用している機具の紹介や展示を行いました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。学生をスクリーンに映し、学生生活や勉強内容など、様々なことについて対話しました。

リハビリテーション学科視機能療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

仕事説明で、ロービジョンの患者に対する支援、幼児期の視機能発達と矯正等の説明を交えながら視能訓練士がどのような検査をし患者をサポートする職業か紹介をしました。学科説明では入学してからの勉強や演習・実習、国家試験のサポート等について説明を行いました。

体験授業の様子

一般的な視力検査から専門的な検査器具など、視能訓練士が業務で使う機器・器具の使い方をオンライン放送したのち、機器の見学をして頂きました。

学生と語ろうの様子

感染症対策のためオンラインで別室とつなぎ実施しました。教室スクリーンに学生を映し、参加者からあらかじめ頂いた質問に学生が回答しました。

第1回オープンキャンパスを開催しました

作業療法専攻の学生が福祉住環境コーディネーター2級試験に合格しました

2020年11月22日に行われた福祉住環境コーディネーター2級試験の合格発表が12月11日にあり、作業療法専攻の2年生が複数名合格しました。
作業療法専攻の2年後期は授業スケジュールが非常にタイトであり、12月初旬に定期試験、12月中旬にOSCE試験があるため、福祉住環境コーディネーターを受験することはとても勇気が必要な挑戦です。高いモチベーションを持っている学生がいることに教員としても非常に刺激を受けます。
結果についてももちろんですが挑戦した気概に敬意を表します。

作業療法専攻の学生が福祉住環境コーディネーター2級試験に合格しました

第6回オープンキャンパスを開催しました

12/5(土)に第6回オープンキャンパスを開催しました。本学卒業後に、どのような仕事を行うか、体験学習を中心とした構成としました。

看護学科

昨今のコロナ感染症でも重要性が広く認知されている「手洗い」を体験して頂きました。看護師は患者に触れる機会が多いため、常に清潔である必要があります。

感染症対策のため、仕事内容については紹介DVDを見て頂きました。

「正しい手洗い」を説明後、実際にブラックライトをあて、手洗い前と手洗い後の汚れを比較。しっかり洗ったつもりでも汚れが残っていることがあります。


リハビリテーション学科理学療法専攻

「身体の中身を見てみよう」をテーマに2種類の検査とプチ講義を体験して頂きました。

・体組成計の体験

身体の各部位について筋肉量や脂肪量、栄養の状態等、細かな数値を測ることができます。
このデータをもとにケガ等をしたスポーツ選手にはバランスの良い筋力をつけ元通りにするための指導、老人等には衰えていく筋力を如何に維持するかなどの指導を行います。

・エコー機器体験
今回は指の筋肉・腱・血管などについて実際にどのように見て、理学療法士が治療の役に立てるかを体験して頂きました。

・プチ講義
理学療法士の仕事内容にはじまり、勉強の内容や演習・実習でどのようなことを行うか、実際の患者の症状を例に治療に関する講義を行いました。


リハビリテーション学科作業療法専攻

「作業の魅力」をテーマに、高校生の普段の生活からはイメージしにくい作業療法について、実際の器具を使い体験して頂きました。

・装具作成の体験
リウマチのように関節が異常な変形を起こした場合に、正常な形を保てるよう装具を作る体験をして頂きました。

・生活するために作業療法士が作る自助道具の紹介
手が足まで届かない方の靴下を履く補助道具の紹介
器具に靴下をセットし、足を入れて紐を引っ張れば靴下が履けます。

・腕が上がらない方や握力が弱く洗濯ばさみを使えない方のための洗濯用のハンガーの紹介
物干し竿まで腕が上がらない人のために、持ち手が下についていたり、洗濯ばさみが簡単に開くように工夫がされています。


リハビリテーション学科視機能療法専攻

「視能訓練士の仕事体験」をテーマに、視能訓練士の様々な検査を体験して頂きました。

・幼児の視力検査
幼児は縞模様に興味を示すことから、粗い縞模様から細かい縞模様を利用し視力検査を行います。

・立体視の体験
映画等で取り入れられている手法の体験です。専用の眼鏡をかけることで、立体に見えます。

第6回オープンキャンパスを開催しました

実技試験を実施.視機能療法専攻の前学期の日程が終了いたしました。

2020年9月29日に視覚生理学演習Ⅰ・生理光学演習Ⅰ・視機能検査学演習Ⅰ実技試験を実施いたしました。実技試験は当該科目の授業内容の習得度合いを評価するものです。今回の試験内容は、①視力表とレンズを用いて、被験者の視力を測定し、その結果を基に屈折異常(近視・遠視・乱視)の程度を測定・矯正する「自覚的視力屈折検査」、➁上下水平斜視をシミュレートした被験者の斜視の大きさを遮閉具とプリズムを用いて定性定量する「遮閉試験・プリズム交代遮閉試験」、および③被験者片眼の局所視野の光に対する感度分布を測定する「動的視野検査」としました。今期は新型コロナウイルス感染防止の観点からキャンパス内への立ち入り制限や、短縮授業といったbehindの多い学期となりましたが、当該科目の受講学生(2年次生)は授業時間に加え、立ち入りを許された限られた課外時間等を積極的に活用して、視機能療法の技術の研鑽、理論の会得に励んでおりました。肝心の試験結果は総じて良好であり、前年度受講生に比しても全く見劣りいたしませんでした。以下の写真は今回の実技試験(自覚的視力屈折検査)の様子です。

前述の実技試験をもって、当専攻の前学期の日程は約1か月の延長があったものの無事に終了いたしました。振り返ると本邦においては、今年の1月16日に最初の感染者が確認された新型コロナウイルス感染症がたちまち拡大し、入学式や新学期オリエンテーションをはじめ、新年度に伴う行事が相次いで中止となりました。さらに、4月初旬に岐阜市内でのクラスターの発生、岐阜県新型コロナウイルス非常事態宣言そして緊急事態宣言と外出自粛期間が続き、本学においても4月中のキャンパス内への学生立ち入り禁止を余儀なくされました。そうした中で、遠隔授業に係る設備を整え、5月初旬には総合教育科目と一部の専門教育科目で遠隔授業を開始するとともに、対面授業の開始についての検討を進めておりました。ほとんどの大学で前学期の対面授業開始の見込みが立たない中にあって、当専攻においては、「感染症対策下での対面講義や演習が、次代の医療の担い手である当専攻学生にとって、感染症対策の生きた教材になる」との考えのもと、1、2年次生81名に対し、感染症対策を実施することが十分に可能な設備の確保ができたことから、視機能療法学の基幹である専任教員担当の講義、演習科目を6月2日から対面にて開始いたしました。対面授業は遠隔授業のない平日の1から2日間と土曜日、祝日で実施する非常にtightな日程となりましたが、専任教員担当の講義、演習ともに当初予定した授業時間を遂行いたしました。

既に後学期を開始していますが、前学期と同様に、対面授業と遠隔授業を必要に応じて使い分けることで、教育の質を落とすことなく学期終了を迎えられるように全力を傾けていきます。

また、他養成校の学外病院実習の相次ぐ中止を耳にすることがあると思いますが、当専攻3年次学外病院実習は、10月19日までに学外病院での実習時間を満たす予定となっております。この事柄については改めてご報告いたします。

実技試験を実施.視機能療法専攻の前学期の日程が終了いたしました。

第5回オープンキャンパスを開催しました

9/12(土)に第5回オープンキャンパスを開催しました。天気も良く過ごしやすい日となり、多数の方にご参加頂きました。

看護学科

仕事説明・学科説明のようす

看護師には小児、成人、在宅等の領域があり、それぞれの仕事内容について紹介をしました。学科説明では3年間の勉強・演習内容を説明後、領域毎の実習と実習先病院を紹介しました。

体験学習のようす

聴診器で自分のお腹の音を聞いて頂きました。

学生と語ろうのようす

受験までに何を勉強したらよいか?短大での3年間の勉強は大変なのか?アルバイトをする余裕はあるのか?様々なことについて、学生の生の声を聞いて頂きました。

リハビリテーション学科理学療法専攻

仕事説明・学科説明のようす

本学の歴史や沿革、多くの卒業生が地元の病院で活躍していることをはじめ理学療法士の仕事内容について紹介をしました。学科説明では、近隣大学と行っている多職種連携教育等をはじめとした本学のカリキュラムや教育方法を紹介した後、3年間の流れと如何に国家試験に合格して理学療法士になるかについて説明しました。

体験学習のようす

今回はリハビリだけではなくスポーツ選手や一般人にも行う運動能力の測定について、紹介しました。この測定結果を元に患者様に対し適切なリハビリを行います。またスポーツ選手に対しては、効率的なトレーニングの提案し、一般人に対してはけがや病気の予防・健康の維持に役立てます。これも理学療法士の仕事の一つです。

学生と語ろうのようす


学生とオンラインでつなぎグループ対談と個別対談を行いました。グループ対談では「受験勉強はどのぐらいしたか?」「入学してからの勉強量」「実習のようす」「アルバイトはどれぐらいしている」など、いくつかのお題について、皆さんで対話して頂きました。個別対談では、参加者の皆さんから様々な質問が出て、時に談笑しながら交流できました。

リハビリテーション学科作業療法専攻

仕事説明・学科説明のようす

作業療法の仕事は多岐にわたるため、仕事内容の一例を説明しました。学科説明ではOSCE(客観的臨床能力試験)やサロン活動等の特徴的なカリキュラムや本学独自の取り組みについて説明しました。

体験学習のようす

今回は手先を動かすリハビリの作業としてのオリジナルうちわ作成を体験しました。作業療法では、こうした楽しみを含めた作業を通し、リハビリを行います。

学生と語ろうのようす

体験学習を通して打ち解けたあと学生と語ろうを行いました。雑談を交え、勉強のことや学校での生活、入試に関することなどの話をしました。

リハビリテーション学科視機能療法専攻

仕事説明・学科説明のようす

仕事説明で、ロービジョンの患者に対する支援、幼児期の視機能発達と矯正等の説明を交えながら視能訓練士がどのような検査をし患者をサポートする職業か紹介をしました。学科説明では入学してからの勉強や演習・実習、実習先の病院と下宿のサポート等の国家試験について説明を行いました。

体験授業のようす


一般的な視力検査から大型斜視鏡、眼圧測定、網膜の断層測定、眼底検査、幼児用の検査器具など、視能訓練士が業務で使う機器・器具を体験しながら説明しました。

学生と語ろうのようす

遠方からいらっしゃった参加者が多く、下宿している学生から、一人暮らしの生活面のことをはじめ、どのように受験勉強したか、入学してからの勉強は難しいのか等、様々なことを話しました。

第5回オープンキャンパスを開催しました

令和元年度自己点検・評価報告書を掲載しました

令和元年度自己点検・評価報告書を掲載しました

教員等の募集についてを更新しました

教員等の募集についてを更新しました

第1回オープンキャンパスを開催しました

6/13(土)に第1回オープンキャンパスを開催しました。今回は午前の部と午後の部に分け、事前予約制とし、多数の方に参加頂きました。

看護学科

体験学習のようす

手洗い体験をしていただきました。世の中では手洗い啓発がされています。しっかり手洗いをしたつもりでも案外汚れや菌が残っていることがあります。手洗いの重要性と難しさを実感されたと思います。

学生と語ろうのようす

iPadを参加者に貸し出し、本学の学生とオンライン対談を行いました。参加者の皆様は、入試までに何をした?普段の勉強時間、休日はどれだけ遊べるか?バイトはできるの?車の免許取得について等、様々なことについて質問を投げかけ、時に談笑しながら、学生の生の声を聞いていただきました。

リハビリテーション学科理学療法専攻

体験学習のようす

肩周辺の運動療法を体験して頂きました。骨格模型を使いながら肩のつくりを説明した後、参加者が腕をあげるなど実際に身体を動かし、どのように悪い部分を特定し、治療を行っていくか説明しました。

高齢者によく行われる転倒防止のための運動療法を体験して頂きました。まず片足を上げたバランスを取る姿勢をとり自分のバランス感覚を確かめた後、運動を通してもう一度バランスを取る姿勢を取ります。前後でどのように変化するか体験して頂きました。

学生と語ろうのようす

理学では学生の自宅とオンラインでつなぎ、スクリーンに映し、対談を行いました。
「実習のようす」「自宅での勉強法は?」「アルバイトはどれぐらいしている」いくつかのお題を出しながら、皆さんで対話して頂きました。

リハビリテーション学科作業療法専攻

体験学習のようす

つらい筋トレではなく、トンカチや金具を使ったりする作業を通すことで楽しみながらリハビリを実施する作業療法の体験をしていただきました。

作業療法で使用する器具説明のようす

義肢の説明や、作業療法士が工夫しながら器具を作り、それらをどのように日常動作に使うか説明しました。

学生と語ろうのようす

理学療法専攻と同じく学生をホワイトボードに映し、先生を交えたグループ会話形式で行いました。

リハビリテーション学科視機能療法専攻

学科説明のようす

幼児期の視機能発達と矯正をはじめ、眼の治療について説明を交えながら視能訓練士の仕事内容の紹介をしました。その後、実際に入学してからどのような勉強をするか等の説明を行いました。

体験授業のようす

眼底検査、眼圧測定、斜視の検査など、視能訓練士が検査で使う機器や器具などを検査体験しながら説明しました。

第1回オープンキャンパスを開催しました