【職員募集】保健室保健師又は看護師

【職員募集】保健室保健師又は看護師

第5回オープンキャンパスを開催しました

9/10(土)に第5回オープンキャンパスを開催しました。

看護学科

仕事説明の様子

本学でどのように看護師になるのか、入学から3年間のスケジュールを追いながら、授業と演習、定期テスト、病院実習、国家試験対策について説明しました。その後、看護師が受け持つ患者毎(子どもやお年寄り、妊婦など)にわけられた科目でどのようなことを学ぶのかや学内施設・学生の日常生活について写真を交えながら紹介しました。

体験学習の様子

「救急蘇生」をテーマに体験学習を行いました。救急蘇生の重要性と倒れている人を発見した際に救急車が到着するまでに行うべきことと心肺蘇生法について講義した後、AED使用と心臓マッサージ体験をしていただきました。

学生と語ろうの様子

複数のグループにわかれ、学生が参加者からの質問に答える形式で行いました。夏休みはどの程度とれるのか、勉強は大変なのか、車で通学できるのか、アルバイトはどれぐらいできるか、実習先の病院はどこか、実習の指導は厳しいのか、実習先への交通手段は、奨学金はどの程度もらえるのかなど様々な質問があがりました。本学の学生は日々の学校生活や実習での体験談を交え回答しました。


リハビリテーション学科 理学療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

理学療法士の仕事について事例を交え紹介し、入学してから本学で学ぶ講義・演習・実習について説明しました。そして、理学療法士になるための国家試験に向け、本学での取り組みと勉強する心がけについて、卒業生のメッセージを添えて説明しました。

体験学習の様子

「筋肉量をみてみよう」をテーマに体験学習を行いました。理学療法士は体成分分析装置を使い肥満度などを調べ、病気・ケガへの予防にむけた運動療法を計画します。今回は体成分分析装置の実演とサンプルデータから肥満度の見方を講義し、運動療法の紹介を行いました。

学生と語ろうの様子

あらかじめよくある質問表を用意し、それに沿った内容と参加者から気になる点の質問を受け付けました。入試前にやったほうがよいこと、入学後は毎日どれぐらい勉強するのか、何時まで授業があるのか、試験では何人ぐらい単位を落とすのか、どうして短大を選んだのか、理学療法士を目指したきっかけは何か、アルバイトはどれぐらいできるのかなどの質問があがり、学生は自分の経験をもとに回答しました。


リハビリテーション学科 作業療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

作業療法士は患者にあわせてリハビリを行います。患者の生活や障害の度合いは人によって違うため、治療の一例を動画視聴したあと作業療法士の仕事に対する心得を説明しました。その後、本学で培う4つのチカラについて、国家試験対策・客観的臨床能力試験・学生サロン活動などの取り組みを交えて解説しました。

体験学習の様子

「作業療法の具体例」をテーマに、生活補助機具の紹介や展示、作業療法で使用する検査器具、電動車椅子の試乗など様々な体験をして頂きました。写真は学生による音叉による知覚検査と、足まで手が届かない方が靴下を履く生活補助器具の実演の様子です。

学生と語ろうの様子

数グループに分かれ参加者からの質問に答える形式で行いました。受験にむけて何を勉強したらよいか、入学してから勉強は大変か、演習ではどのようなことをしたのか、試験で不合格だったらどうなるのか、通学は車を使ってもよいか、実習地の希望はできるのかなど、各グループで出た質問に学生目線で回答しました。


リハビリテーション学科 視機能療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

視能訓練士の業務について一般的な視力検査や人間ドックなどで行う眼圧検査、幼児を対象とした両眼機能検査、視機能発達の矯正などを紹介し、給与面や働く場所、就業時間、再就職の割合などを提示し女性が働きやすい職業であることを紹介しました。本学は日本唯一の視能訓練士養成短大であり、専門学校・大学との違いについて、3年間のカリキュラム内容と実習先、学生の下宿、学費と諸費用などについて説明しました。

体験学習の様子

一般的な視力検査から専門的な検査器具など、視能訓練士が業務で使う機器・器具の使い方について、説明と実例見学をして頂きました。斜視・弱視などを調べる両眼機能検査、眼の奥にある網膜の状態を調べ糖尿病・緑内障など様々な眼の病気を早期発見できる網膜断層検査・眼底検査、幼児用視力検査、教科書の説明を行いました。写真は両眼機能検査の様子で特殊な眼鏡をつけたり、専用の機械で検査を行っているようすです。

学生と語ろうの様子

複数グループを作り様々な質問に回答しました。視能訓練士を知ったきっかけや視能訓練士を目指したきっかけ、大学・専門学校と比べ短大を選んだ理由、試験や勉強は難しいのか、高校で勉強しておいた方がよいことなど様々な質問がありました。

第5回オープンキャンパスを開催しました

第3・4回オープンキャンパスを開催しました

看護学科

仕事説明の様子

本学でどのように看護師になるのか、総合教育科目と専門教育科目をわけてカリキュラムの説明をしました。そして入学から3年間のスケジュールを追いながら、授業と定期テスト、病院実習、国家試験対策について説明しました。その後、学生支援制度として数人の学生に担当教員がつくチューター制度の説明と、学内施設・学生の日常生活について写真を交えながら紹介しました。

体験学習の様子

「フィジカルアセスメント」をテーマに体験学習を行いました。「フィジカル=身体」を「アセスメント=評価」するためには様々な測定がありますが、今回は脈を測る・聴診器で呼吸音やお腹の音を確認する体験をしていただきました。また、本学の演習で使用している教材の紹介として、妊婦体験スーツや赤ちゃんのシミュレーション人形を触っていただきました。

学生と語ろうの様子

学生毎のグループにわかれ、参加者からの質問に答える形式で行いました。勉強は大変なのか、宿題やレポートは手書きで良いのか、学校には車で通学できるのか、アルバイトはどれぐらいできるか、実習先の病院はどこか、実習の指導は厳しいのかなど様々な質問があがりました。


リハビリテーション学科 理学療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

理学療法士の仕事説明として「整形外科系:骨折・腰痛などへの治療」「神経系:脳卒中・脊髄損傷などへの治療」「呼吸器系:喘息・肺炎などへの治療」「運動指導:肥満や運動能力低下に伴う病気・怪我を予防」などの様々な事例を紹介しました。学科説明では1年生で基礎的知識を固める、2年生で基礎を踏まえた専門科目を学び実習、3年生で実習と就職活動、国家試験対策を行う3年間の流れを説明しました。そして国家試験に合格するための勉強と心がけについて、卒業生のメッセージを添えて説明しました。

体験学習の様子

「ヒトは電気で動いている?」をテーマに、筋電図という機械を使い筋肉が動く際に発生する微弱な電気を測定する検査について体験していただきました。「筋肉が動くために脳から指令を出す→指令を受け取った筋肉が伸縮する→各組織の動きによって電気が発生する」という仕組みについて講義し、実際に測定機器をつけて腕の曲げ伸ばしをして、どのように筋電図に表示されるかを見ていただきました。

学生と語ろうの様子

学生毎のグループにわかれ、参加者からの質問に答える形式で行いました。あらかじめよくある質問表を用意し、それに沿った内容と気になる点の質問を受け付けました。高校にいる間に勉強すべきこと、入学後の毎日の勉強や試験が大変なのか、どうして短大を選んだのか、理学療法士を目指したきっかけは何か、車で登校できるのかなどの質問があがり、実習では何をしたのか、各グループ学生目線で回答しました。


リハビリテーション学科 作業療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

作業療法士の仕事説明では、どのようなケアを患者へ行うか、職場の待遇・勤務体系などを紹介しました。次に学科説明では、本学の特色である国家試験に向かって3年間「わからないことをピックアップし→調べる→他人へ説明する」というサイクルを通し、自ら学ぶ力を養っていき卒業時の国家試験に作業療法専攻の全員で合格する仕組みを説明しました。最後に就職先・求人数・国家試験合格率についてデータを示しながら解説しました。

体験学習の様子

作業療法の具体例」をテーマに、作業療法で作成した生活補助機具の紹介や展示、作業療法で使用する検査器具、電動車椅子の試乗、VR体験を行いました。学生による二点識別覚検査を実演や、生活補助器具の紹介で、細かい指先の動きができない患者が生活で困らないような洗濯ハンガー・食事用のスプーンやフォーク・靴ベラなどを紹介しました。

学生と語ろうの様子

数グループにわかれ、参加者からの質問に答える形式で行いました。受験にむけて何を勉強したらよいか、入学してから勉強は大変か・テストは難しいのか、通学は車を使ってもよいか、下宿はどのようにきめたのかについて、実習はどこにいくのか、それぞれのグループで様々な質問があがりました。


リハビリテーション学科 視機能療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

視能訓練士の仕事説明として、一般的な視力検査や人間ドックなどで行う眼圧検査、幼児を対象とした両眼機能検査、視機能発達の矯正などを紹介し、給与面やパートタイム勤務の割合などを提示し女性が働きやすい職業であることを解説しました。学科説明では唯一の視能訓練士養成短大として、専門学校との違い、大学との違いを説明し、3年間のカリキュラム内容と実習先、学生の下宿などについて説明しました。

体験学習の様子

一般的な視力検査から専門的な検査器具など、視能訓練士が業務で使う機器・器具の使い方について、説明と実例見学をして頂きました。斜視・弱視などを調べる両眼機能検査や、眼の奥にある網膜の状態を調べ糖尿病・緑内障など様々な眼の病気を早期発見できる網膜断層検査・眼底検査などを見学をしていただきました。

学生と語ろうの様子

複数グループを作り様々な質問に回答しました。短大と大学、専門学校を比べ短大を選んだ理由、視能訓練士を目指したきっかけや、勉強の難しさ、遠方からの学生が多いので、岐阜を選んだ理由や一人暮らしをして勉強と家事の両立は大変かなど様々な質問がありました。

第3・4回オープンキャンパスを開催しました

第2回オープンキャンパスを開催しました

7/16(土)に第2回オープンキャンパスを開催しました。

看護学科

仕事説明・学科説明の様子

本学でどのように看護師になるため学習するのか。専門的な授業とテスト、病院実習、卒業までに行う国家試験対策など3年間の流れを説明しました。専門的な科目の中には、オムニバス形式という得意分野が違う教員が複数名で1科目を担当する科目もあることを説明しました。

体験学習の様子

「高齢者体験」をテーマに、高齢者の特徴や看護する上での注意点を説明した後、高齢者の視覚を疑似体験できるゴーグルを装着して視力の低下を体験しました。また演習で使用している高齢者体験スーツを見て・触っていただき、高齢者は体が重く・可動域も狭まってしまうという説明をしました。

学生と語ろうの様子

数グループにわかれ、参加者からの質問に答える形式で行いました。勉強は大変なのか、土曜日も学校はあるのか、アルバイトと両立できるか、奨学金はどの程度もらえるか、特に実習に関する質問が多く、実習先の病院はどこか、実習中の記録・レポートでどれぐらい時間が取られるか、コロナで実習にいけるのかなど様々な質問があがりました。

リハビリテーション学科 理学療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

本学の歴史や沿革、多くの卒業生が地元の病院で活躍していることをはじめ理学療法士の仕事内容について紹介をしました。学科の説明では、本学の特徴的な教育方法や近隣校と連携してチーム医療を学ぶ多職種連携を紹介し、卒業時の国家試験に如何にして合格し、理学療法士になるかについて説明しました。

体験学習の様子

「運動時の呼吸について」をテーマに、心肺負荷試験のようすを見学して頂きました。口に計測機具を取り付けてルームサイクルを漕ぎ、徐々にペダルの負荷を上げていくことで酸素を取り込む能力を計測します。この検査で得たデータから、スポーツの現場ではさらなる運動能力向上トレーニングのメニュー考案の指標にしたり、医療現場では心疾患や肺疾患などで心肺能力が低下した患者様へのリハビリ内容の指標にします。

学生と語ろうの様子

数グループにわかれ、参加者からの質問に答える形式で行いました。あらかじめよくある質問を用意し、それに沿った内容と気になる点の質問を受け付けました。高校にいる間に勉強すべきこと、入学後の日々の勉強や試験が大変なのか、車で登校できるのか、実習は大変なのか、アルバイトはどのぐらいできるかなどの質問があがり、それぞれのグループで学生目線での回答をしました。

リハビリテーション学科 作業療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

最初に多岐にわたる作業療法の仕事内容について、遊びを取り入れ患者に負担を与えない事例などを交えて説明しました。学科説明ではOSCE(客観的臨床能力試験)や地元高齢者への支援活動として実施しているサロン活動をはじめとした本学の特徴的な取り組みや、国家試験に向けたサポート体制について説明しました。

体験学習の様子

「作業療法の具体例」をテーマに、作業療法で作成した生活補助機具の紹介や展示、作業療法で使用する遊びを含めた検査器具、電動車椅子の試乗、VRを使った検査体験を行いました。生活補助器具の紹介では、学生が実演をしながら関節が曲がりにくくなってしまった方への洗濯ハンガー・食事用のスプーンやフォーク・靴ベラなどを紹介しました。

学生と語ろうの様子

数グループにわかれ、参加者からの質問に答える形式で行いました。受験にむけて何を勉強したらよいか、入学後の勉強方法・テストの難しさ、通学方法、遠方からの参加者からは下宿先はどのように決めたかや日々の家事と勉強の両立など、それぞれのグループで様々な質問があがりました。

リハビリテーション学科 視機能療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

仕事説明で、ロービジョンの患者に対する支援、幼児期の視機能発達と矯正等の説明を交えながら視能訓練士がどのような検査を行い、患者をサポートする職業か紹介をしました。学科説明では入学してからの勉強や演習・実習、国家試験のサポート等について説明を行いました。

体験学習の様子

一般的な視力検査から専門的な検査器具など、視能訓練士が業務で使う機器・器具の使い方について、説明と実例見学をして頂きました。会話ができない幼児用の視力検査として、縞模様を追う習性を利用した検査器具や、眼の奥を調べ病気の早期発見につながる網膜の断層検査・眼底検査などを様々な体験見学をしていただきました。

学生と語ろうの様子

参加者からあらかじめ頂いた質問に順次学生が回答しました。視能訓練士を目指したきっかけや、勉強の難しさ、平成医療短期大学を選んだ理由、遠方からの学生が多いので一人暮らしについて勉強と家事の両立や家賃など様々な質問がありました。

第2回オープンキャンパスを開催しました

理学療法専攻 就職ガイダンス施設説明会

理学療法専攻では、7月2日(土)に、3年生を対象とした「就職ガイダンス施設説明会」を行いました。コロナ禍での就職活動支援として、オンライン方式で開催をしました。

今回は、岐阜県内外から12施設様にご参加をいただき、各施設の紹介や求人採用情報について、ご説明をいただきました。 お忙しい中、ご参加をいただきました施設様 、誠にありがとうございました。

理学療法専攻 就職ガイダンス施設説明会

令和3年度 自己点検・評価報告書を掲載しました

令和3年度 自己点検・評価報告書を掲載しました

第1回オープンキャンパスを開催しました

6/11(土)に第1回オープンキャンパスを開催しました。

看護学科

仕事説明・学科説明の様子

3年間の流れを紹介し、講義・演習でどのような内容を勉強するのか説明し、2年からはじまる領域毎の実習と実習先病院を紹介しました。

体験学習の様子


「フィジカルアセスメント」をテーマに、聴診器を使い、自分の心音を聞いた後、演習人形を使って異常な心音の聴診などを行いました。

学生と語ろうの様子

参加者からあらかじめ頂いた質問に、順次答えていき、疑問があればさらに深掘りする形式で行いました。短期大学を選んだ理由や、勉強は難しいのか、土日の授業があるか、実習は忙しいのかなどの質問があがりました。


リハビリテーション学科理学療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

本学の歴史や沿革、多くの卒業生が地元の病院で活躍していることをはじめ理学療法士の仕事内容について紹介をしました。学科説明では、本学の教育方法や3年間の流れと如何に国家試験に合格して理学療法士になるかについて説明しました。

体験学習の様子


「ストレッチングを体験してみよう」をテーマに、筋肉などの身体の作りについて簡単な講義をした後、ストレッチを体験して頂きました。

学生と語ろうの様子

数グループにわかれ、参加者からの質問に答える形式で行いました。受験や高校にいる間に勉強すべきこと、入学後の勉強や試験、実習、就職活動について、アルバイトはどのぐらいできるかなど、それぞれのグループで様々な質問があがりました。


リハビリテーション学科作業療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

多岐にわたる作業療法の仕事内容の一例を説明しました。学科説明ではOSCE(客観的臨床能力試験)やサロン活動等の特徴的なカリキュラムや本学独自の取り組みについて説明しました。

体験学習の様子


「作業療法の具体例」をテーマに、作業療法で作成した生活補助機具の紹介や展示、電動車椅子の試乗、遠出できない患者の精神ケアのためのVRを使った世界旅行体験などを行いました。

学生と語ろうの様子

数グループにわかれ、参加者からの質問に答える形式で行いました。受験にむけてやっておいたほうがよいことや、入学後の勉強方法、通学方法、遠方からの参加者からは下宿先はどのように決めたかや日々の家事と勉強の両立など、それぞれのグループで様々な質問があがりました。


リハビリテーション学科視機能療法専攻

仕事説明・学科説明の様子

仕事説明で、ロービジョンの患者に対する支援、幼児期の視機能発達と矯正等の説明を交えながら視能訓練士がどのような検査をし患者をサポートする職業か紹介をしました。学科説明では入学してからの勉強や演習・実習、国家試験のサポート等について説明を行いました。

体験学習の様子


一般的な視力検査から専門的な検査器具など、視能訓練士が業務で使う機器・器具の使い方について、説明と実例見学をして頂きました。

学生と語ろうの様子

参加者からあらかじめ頂いた質問に順次学生が回答しました。勉強の難しさやアルバイトと両立できるか、遠方からの学生が多いので一人暮らしについての様々な質問がありました。

第1回オープンキャンパスを開催しました

2022年オープンキャンパス予約受付中!

2022年オープンキャンパス予約受付中!

【視機能療法専攻】教員公募

【視機能療法専攻】教員公募

本学 作業療法専攻はWFOT認定校となりました

本学、作業療法専攻におきまして、日本作業療法士協会から世界作業療法士連盟(WFOT)の「作業療法士教育の最低基準」の条件を満たしていることが認証されました。本学、作業療法専攻はWFOT認定校となりました。

本学 作業療法専攻はWFOT認定校となりました