第3・4回オープンキャンパスを開催しました。

8月3日(日)・4日(月)の2日にわたって、オープンキャンパスを開催しました。

看護学科

学科説明の様子

学科説明では、看護師の就業者数や給与などのデータを示しながら、勤務体系を分かりやすく紹介しました。次に、本学の強みである系列病院などの施設や、教員による手厚いフォロー体制、3年間の総費用について説明した後、3年間の授業の流れ、病院実習、学内イベントのスケジュールを伝えました。

体験学習の様子

母性・小児看護分野の体験として、妊婦体験スーツを着用し、靴下を脱ぐといった何気ない動作が大きな負担になることを実感していただきました。また、新生児の人形を使った着替えのシミュレーションも行いました。

また高齢者看護分野の体験では、高齢者体験ゴーグルとスーツを着て、視界の悪さや、立つ・座る・歩くといった動作の不自由さを体験していただきました。

ミニ講義の様子

「若者とスマホ〜脳への影響〜」をテーマに、スマートフォンやSNSの利便性と、研究で明らかになった悪影響、そしてその対策事例について、動画を交えて講義しました。

また「心拍と脈拍」をテーマにした講義では、心拍は「心臓の拍動」、脈拍は「動脈の拍動」と、それぞれの違いについて解説しました。健康な場合は回数が同じになりますが、心臓に異常があると、末端まで血液が送り出されないなどの理由で回数が異なる場合があります。このような身体の異常をいくつか紹介し、実際に脈拍を測っていただきました。


リハビリテーション学科理学療法専攻

専攻説明の様子

理学療法士の仕事内容を紹介した後、理学療法士になるための大学・短大・専門学校の違いについて説明しました。そして、国家試験合格に向けた本学の学習習慣のつけ方や、教員の学習サポート体制について紹介しました。

体験学習の様子

「肩関節の理学療法」をテーマに、骨格模型を使いながら肩の骨・関節・筋について講義を行いました。その後、「腕を上げた際に腕が耳につかない」といった四十肩の兆候がある被験者にご協力いただき、施術による改善を実演しました。参加者の皆さんにも簡単な施術を体験していただきました。

また「呼吸器のリハビリ」をテーマにした講義も行いました。呼吸器に障害が起きると、十分な酸素を取り入れることができなくなるため、様々な機能や行動に支障が出ることについて講義しました。理学療法士は呼吸機能のリハビリで、十分に息が吸えているかなどを様々な方法で計測します。今回は聴診器を使い、呼吸音を聞く体験をしていただきました。


リハビリテーション学科作業療法専攻

専攻説明の様子

最初に、作業療法士の仕事内容について動画を交えて紹介しました。作業療法士は、患者さん一人ひとりの症状に合わせてサポートを行います。症状は多岐にわたり、入院初期から日常生活に戻るまで長期間にわたって関わり、身体的な治療だけでなく、心のサポートも行うため、活躍の場が大変広いことを説明しました。その後、本学での実践的な学習の一例として、近隣に在住する高齢者を対象に実施するサロン活動や、客観的臨床能力試験を紹介しました。さらに、国家試験合格に向けて、グループワークを交えながらクラス一丸となって勉強に取り組む様子もお伝えしました。

体験学習の様子

作業療法体験として「オリジナル革細工ストラップ」を作成しました。金型を革に当ててトンカチで叩くことでアルファベットや星、花などの模様をつけ、筆で着色します。作業療法では、このように楽しみながらできる作業を通して、手先が不自由になった患者さんのリハビリテーションを行います。

車いす体験も行いました。用途の異なる車いすの紹介と、介助体験をしていただきました。また、半身が麻痺したことを想定し、左腕と左足のみで車いすを思い通りに進められるかを試していただき、半身麻痺の不自由さを体験していただきました。


リハビリテーション学科視機能療法専攻

専攻説明の様子

視能訓練士の業務である各種検査を紹介し、給与面や働く場所、就業時間、再就職の割合などを提示しながら、女性が働きやすい職業であることを説明しました。その後、3年間のカリキュラム内容と実習先、遠方から来る学生が多いための下宿情報、学費と諸費用などについて説明を行いました。

ミニ講義の様子

「近視の原因と治療」をテーマに、身近な「近視」の原因について、遺伝的要素や環境的要素などを解説し、治療法や進行を軽減する方法、コンタクトレンズの特徴について講義しました。

体験学習の様子

視力検査や小児用の視力検査、OCT検査(光干渉断層計を用いた検査で、網膜の断層画像を撮影し、様々な眼科疾患の診断に役立ちます)など、様々な検査方法や検査器具を紹介しました。視能訓練士は、視力検査をしながらレンズを調整したり、多様な検査器具を使用することで精度の高い検査を行います。また、目の病気などで視野が狭くなったり、色が見えづらくなったりと、視覚に障がいのある患者さんに対して適切に視力測定を行い、眼鏡や補助具の活用によって日常生活を支えます。

学生交流の様子

参加者からは、「勉強は難しいですか?」「テストで不合格になったらどうなりますか?」「アルバイトはできますか?」「実習でどんなことをしますか?」「実習中は寝られないほど忙しいですか?」「入試に合格するにはどのようなことをすればいいですか?」「車で通学できますか?」「一人暮らしでご飯はどうしていますか?」といった、学業や学生生活に関する具体的な質問が多数寄せられました。在学生が自身の学校生活を踏まえて丁寧に回答しました。


キャンパスツアーの様子

大講義室、食堂、図書館など、学内の様々な施設を紹介しました。


入試説明・奨学金説明の様子


個別相談・ひとり暮らし相談コーナーの様子

第3・4回オープンキャンパスを開催しました。

令和7年度 平成祭開催について

令和7年度 平成祭開催について

第2回オープンキャンパスを開催しました。

7月12日(土)に、第2回オープンキャンパスを開催しました。


看護学科

学科説明の様子

学科説明では、看護師の就業者数や給与などのデータを示しながら、勤務体系を分かりやすくご紹介しました。次に、本学のメリットである親身な教育や学費、3年間の総費用について説明した後、3年間の授業予定と病院実習のスケジュールをお伝えしました。最後に、卒業時の国家試験に向けた本学の取り組みや、普段の勉強の様子、学生生活といったキャンパスライフについて、写真を交えてご紹介しました。

体験学習の様子

体験学習では、母性・小児看護分野の体験として、妊婦体験スーツを着用し、靴下を脱ぐといった何気ない動作が大きな負担になることを実感していただきました。また、新生児の人形を使った着替えのシミュレーションも行いました。

看護ケアの一つであるタッチングを体験していただきました。ハンドトリートメントのマッサージは、「幸せホルモン」と呼ばれるオキシトシンの分泌を促し、血行改善による健康維持にも繋がります。

ミニ講義の様子

ミニ講義では、「幻聴体験」をテーマに、統合失調症の方が突然、奇異な行動に出てしまうことについて、動画を交えながら解説しました。


リハビリテーション学科理学療法専攻

専攻説明の様子

理学療法士の仕事内容をご紹介した後、理学療法士になるための大学・短大・専門学校の違いについて説明しました。そして、国家試験合格に向けて、本学でどのように学習を進め、教員が全力でサポートする体制について、写真などを交えてご紹介しました。

体験学習の様子

「肩の動き」をテーマに、肩関節の構造と動きを説明し、実際に「腕を上げる」「背中に手を回す」など肩を動かすことで、関節と筋肉の動きを確認しました。

「動作介助」をテーマに、立ち上がる際の身体の動きと介助の方法を説明し、実践していただきました。


リハビリテーション学科作業療法専攻

専攻説明の様子

最初に作業療法士の仕事内容について動画を交えてご紹介しました。作業療法士は患者さん一人ひとりの症状に合わせてサポートを行います。症状は多岐にわたり、入院初期から日常生活に戻るまで長期間にわたって関わり、身体的な治療だけでなく、心のサポートも行うため、活躍の場が大変広いことを説明しました。その後、本学での実践的な学習の一例として、近隣に在住する高齢者を対象に実施するサロン活動や客観的臨床能力試験をご紹介しました。さらに、国家試験合格に向けて、グループワークを交えながらクラス一丸となって勉強に取り組む様子もお伝えしました。

体験学習の様子

作業療法体験として「パステルうちわ」を作成しました。パステルを削って粉状にし、指で粉を伸ばしながら濃い色から淡い色へとグラデーションをつけていくことで、簡単に美しい仕上がりになります。作業療法では、このように楽しみながらできる作業を通して、手先が不自由になった患者さんのリハビリテーションを行います。

測定器具の体験も行いました。病気や怪我で障害が残るケースは多々あり、作業療法士は残された感覚や運動機能を測定し、患者さんに合ったリハビリテーションを行うとともに、日常生活を送れるようサポートします。体験では、残された感覚を測定するテストとして、細い針が触れた感覚があるかを確認しました。


リハビリテーション学科視機能療法専攻

専攻説明の様子

視能訓練士の業務である各種検査をご紹介し、給与面や働く場所、就業時間、再就職の割合などを提示しながら、女性が働きやすい職業であることを説明しました。その後、3年間のカリキュラム内容と実習先、遠方から来る学生が多いための下宿情報、学費と諸費用などについて説明を行いました。

ミニ講義の様子

「近視の原因と治療」をテーマに、身近な存在である「近視」の原因について、遺伝的要素や環境的要素などを解説し、治療法や進行を軽減する方法について講義しました。

体験学習の様子

視力検査や眼底検査、小児用の視力検査など、様々な検査方法や検査器具をご紹介しました。視能訓練士は、視力検査をしながらレンズを調整したり、多様な検査器具を使用することで精度の高い検査を行います。また、目の病気などで視野が狭くなったり、色が見えづらくなったりと、視覚に障がいのある患者さんに対して適切に視力測定を行い、眼鏡や補助具の活用によって日常生活を支えます。


学生交流の様子

参加者からは、「勉強についていけるか心配です」「テストで不合格になったらどうなりますか?」「アルバイトはできますか?」「実習の先生は怖いですか?」「実習はレポートなどで大変ですか?」「入試までにどんな勉強をしたらよいですか?」「車で通学できますか?」「実習はどこに行きますか?」「先生は厳しいですか?」「一人暮らしでご飯はどうしていますか?」といった、学業や学生生活に関する具体的な質問が多数寄せられました。また、下宿選びの基準についての質問もあり、在学生がそれぞれの視点から丁寧に回答しました。


キャンパスツアーの様子

大講義室、演習室、自習室、食堂、運動場など、学内の様々な施設をご紹介しました。


入試説明・奨学金説明の様子


個別相談・ひとり暮らし相談コーナーの様子

第2回オープンキャンパスを開催しました。

本学理学療法専攻の卒業生・教員が岐阜県理学療法学会で活躍!

このたび、第35回岐阜県理学療法学会学術集会および「令和7年度 教育部主催症例検討会」において、本学理学療法専攻の卒業生・教員がそれぞれ優れた成果を挙げましたのでご報告いたします。


奨励賞を受賞!

本学理学療法専攻卒業生(2023年卒)の塚腰龍優先生(中部国際医療センター)が、「令和7年度 教育部主催症例検討会」にて奨励賞を受賞されました。卒後3年目という若手ながらの受賞は、大変名誉ある快挙です。今後のさらなるご活躍が期待されます。

(写真中央:塚腰先生)


教育講演を担当

本学理学療法専攻の澤村彰吾 講師が、同学会にて教育講演「やりたいことを形にする ―パラレルキャリアのススメ―」をテーマに登壇しました。理学療法士としての多様なキャリア形成について、自身の経験を交えながら紹介し、参加者に大きな反響を呼びました。


今後も本学理学療法専攻は、教育・研究・地域貢献のいずれにおいても高い専門性を持った人材の育成を目指してまいります。

本学理学療法専攻の卒業生・教員が岐阜県理学療法学会で活躍!

令和6年度自己点検・評価報告書を掲載しました

令和6年度自己点検・評価報告書を掲載しました。

情報公開

令和6年度自己点検・評価報告書を掲載しました

第1回オープンキャンパスを開催しました。

6月7日(土)に、第1回オープンキャンパスを開催しました。

看護学科

学科説明の様子

看護師の就業者数・給与などのデータを示し、どのような仕事があるのかを簡単に紹介した後、看護の分野について、成人・母性・小児・高齢者・地域看護といった専門領域の説明をしました。そして、3年間でどのように専門知識を学び、病院実習へ行くかのスケジュールを示しました。また、卒業時の国家試験に向けた本学での取り組みや、普段の勉強、学生生活などのキャンパスライフについて、写真を交えて紹介しました。

体験学習の様子

母性・小児看護分野の体験として、妊婦体験スーツを着用し、靴下を脱ぐといった何気ない動作が大きな負担になることを体験していただきました。また、新生児の人形を使った着替えのシミュレーションも行いました。

高齢者看護分野の体験では、高齢者体験スーツやゴーグルなどを使い、高齢者特有の視野の狭さ、色覚の衰退、身体の不自由さを体験していただき、高齢者看護について説明しました。

ミニ講義の様子

脈拍に関するミニ講義を行った後、聴診器を使った脈拍測定を体験していただきました。


リハビリテーション学科理学療法専攻

専攻説明の様子

理学療法士の仕事について紹介した後、理学療法士になるために通う大学・短大・専門学校の違いについて説明しました。そして、本学でどのように勉強し、教員がどのように関わっていくかを写真などを交えて紹介し、学習内容、実習、実習先、就職先について説明しました。最後に、国家試験に向けた本学の取り組みも紹介しました。

体験学習の様子

模擬講義として「人の仕組みと動き」をテーマに、筋・骨・関節の構造と機能、そしてウォーキング・ランニング・スプリントの違いについて、図や実際の動きを交えながら解説しました。講義の後には、参加者の皆さんにも実際に身体を動かしていただき、筋や骨、関節の動きを確認しました。


リハビリテーション学科作業療法専攻

専攻説明の様子

最初に、作業療法士の仕事内容について説明しました。作業療法士は患者さん一人ひとりの症状にあわせてサポートを行います。障がいの度合いは様々で、入院初期から日常生活に戻るまで長期間にわたって関わり、身体的な治療だけでなく、こころも支えていくため、活躍の場が大変広いことを紹介しました。その後、本学での学習内容として、近隣に在住する高齢者を対象に実施するサロン活動や客観的臨床能力試験などを通して実践的に学ぶこと、また国家試験対策ではグループワークを交え、クラス一丸となって合格を目指していることを紹介しました。

体験学習の様子

作業療法体験として「フォトフレームタイルアート」を作成しました。タイルやガラスなどをボンドで接着してカラフルなオリジナルフォトフレームを完成させることで、ものづくりの楽しさや達成感も味わえます。作業療法では、このように楽しみながらできる作業を通して、手先が不自由になった患者さんのリハビリを行います。

怪我や病気などで身体が動きにくくなった患者さんでも、自立した日常生活を送れるよう、様々な工夫があります。今回は、服を着る、洗濯をする、爪を切るといった場面で役立つ生活補助具を紹介しました。作業療法士は、患者さんの状態や生活スタイルにあわせて、こうした道具を提案・アレンジする役割も担います。


リハビリテーション学科視機能療法専攻

専攻説明の様子

視能訓練士の業務である各種検査を紹介し、給与面や働く場所、就業時間、再就職の割合などを提示し女性が働きやすい職業であることを説明しました。その後、3年間のカリキュラム内容と実習先、遠方の学生が多いことから下宿、学費と諸費用などについて説明しました。

体験講義の様子

「近視の原因と治療」をテーマに、身近な存在である「近視」の原因について遺伝的な要素や環境的要素などを解説し、治療もしくは進行の軽減について講義しました。

体験学習の様子

視力検査や眼底検査、小児用の視力検査など、様々な検査方法や検査器具の紹介を行いました。視能訓練士は、言葉をうまく話せない幼児の検査も行います。また、目の病気などで視野が狭くなったり、色が見えづらくなったりと、視覚に障がいのある患者さんに対して適切に視力測定を行い、眼鏡や補助具の活用によって日常生活を支えます。


学生交流の様子

参加者からは、「普段の勉強やテストは大変?」「アルバイトはできる?」「実習の先生は怖い?」「実習期間は寝られないほど大変?」「入試までにどんな勉強をしたらよい?」「車で通学できる?」「実習はどこに行くの?」「先生は厳しい?」といった、学業や学生生活に関するリアルな質問が寄せられました。また、下宿選びの基準についての質問もあり、在学生がそれぞれの視点から丁寧に回答しました。


キャンパスツアーの様子

アクティブラーニング教室・食堂・運動場・自習室・図書館など学内各所の施設を紹介しました。


入試説明の様子


個別相談・ひとり暮らし相談コーナーの様子

第1回オープンキャンパスを開催しました。

教員の研究活動に関するお知らせ

本学リハビリテーション学科理学療法専攻の澤村彰吾講師が、このたび「広島大学大学院人間社会科学研究科」の研究員および「広島大学ダイバーシティ&インクルージョン推進機構」の特別研究員を兼任することとなりました。

それぞれの所属先では、大学院生の研究支援や、生成AIを活用したデータ分析等を担当し、先進的な研究活動に取り組んでいく予定です。

本学では、教育のみならず研究活動にも積極的に取り組んでおり、今後も地域および学術活動への貢献を目指してまいります。

教員の研究活動に関するお知らせ

本学教員が岐阜県池田町女性セミナーで講演を行いました

2025年5月9日(金)、岐阜県池田町にて開催された女性セミナーにおいて、本学医療学部理学療法学科の澤村彰吾講師が「正しい体の使い方 ~気軽に・どこでも・楽しみながら~」をテーマに講演を行いました。

当日は約60名の地域住民の皆さまにご参加いただき、会場は大変盛況となりました。澤村講師は、各種の最新エビデンスに基づき、運動の重要性や健康維持・増進のために効果的な運動の種類や頻度について分かりやすく解説しました。また、講義に加え、参加者が実際に体を動かしながら学べる実技も取り入れ、楽しみながら正しい身体の使い方を体験していただきました。

本学では、教育・研究に加え、地域社会への貢献にも積極的に取り組んでおり、今後もこうした活動を通じて地域の健康づくりに寄与してまいります。

本学教員が岐阜県池田町女性セミナーで講演を行いました

県外・飛騨地区出身下宿生交流会を開催しました。

岐阜県外や飛騨地区出身の下宿生を対象とした交流会を開催しました。
当日は、1年生が同じ学科・専攻の先輩たちと一緒にお弁当を囲みながら、和やかな雰囲気の中で交流を深めました。

一人暮らしのコツや大学生活の過ごし方、日々のちょっとした悩みごとなどについて先輩からアドバイスをもらい、1年生にとってはとても心強い時間になったようです。

参加者同士の距離も縮まり、笑顔のあふれる楽しいひとときとなりました。

県外・飛騨地区出身下宿生交流会を開催しました。

令和7年度 スポーツ大会を開催しました!

種目はバレーボール。白熱した試合が繰り広げられ、会場は大いに盛り上がりました。
学科・専攻・学生の枠を超えて交流を深める貴重な機会となり、学生の皆さんにとって思い出に残る一日となりました。

令和7年度 スポーツ大会を開催しました!