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試験科目・出願資格


指定校推薦入試(専願)

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
  • 次の項目の全てに該当する者
    1. 本学が指定する高等学校在学者である者
    2. 平成29年3月に高等学校を卒業見込みであり、人物・学業共に優れ、高等学校長の推薦書のある者
    3. 本学が提示する出願基準に該当し、合格した際は本学への入学が確約できる者

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公募推薦入試(公募制・専願(1次・2次)/併願)

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
    1. 平成29年3月に高等学校を卒業見込みであり、人物、学業共に優れ、高等学校長の推薦書のある者
    2. 専願区分(1次・2次)については、合格した際、本学への入学が確約できる者

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自己推薦入試(公募制・専願)

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
  • 次の1〜3の項目のいずれかに該当し、4・5の項目のすべてに該当する者
    1. 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または平成29年3月卒業見込みの者
    2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または平成29年3月修了見込みの者
    3. 学校教育法施行規則の規定により、高等学校を卒業したと同等以上の学力があると認められる者、または平成29年3月31日までにこれに該当する見込みの者
    4. 医療に関して高い関心を有し、医療を通じての社会貢献を強く希求し、合格した際は本学への入学を確約できる者
    5. 学内外における特別活動や地域貢献・奉仕活動等に積極的にかかわり、他者にアピールできるもの(こと)を有する者、または学内外において優れた実績や能力を有し、他者にアピールできるもの(こと)を有する者

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社会人特別入試

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
短期大学への入学資格を有し、平成29年4月1日時点で満21歳以上であり、正社員、アルバイト等の身分にかかわらず、通算で3年以上の就労経験がある者
※社会人入試出願においては、社会人経験が平成29年3月末で3年になる見込みでも受験を認めます。その場合は、3月時点で3年間勤務したことを証明してもらうため、3月末時点で再度履歴書を提出していただきます。

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学士等特別入試

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
  • 次の項目のいずれかに該当する者
    1. 学士の学位を取得した者、または平成29年3月に取得見込みの者
    2. 短期大学士の学位または准学士の称号を取得した者、または平成29年3月に取得見込みの者

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一般入試

【試験科目】
国語:国語総合(古文・漢文を除く)
英語:コミュニケーション英語I
面接
【出願資格】
  • 次の項目のいずれかに該当する者
    1. 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または平成29年3月卒業見込みの者
    2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または平成29年3月修了見込みの者
    3. 学校教育法施行規則の規定により、高等学校を卒業したと同等以上の学力があると認められる者、または平成29年3月31日までにこれに該当する見込みの者

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AO入試

【AO入試とは】
本学のアドミッションポリシーを理解したうえで、通常の筆記試験などによる評価ではなく、受験生が出願するまでに身に付けてきた基本的生活態度や学力、あるいは学業以外の幅広い能力や適性を総合的評価することにより合否の判定をします。
【対象学科】
リハビリテーション学科 理学療法専攻/作業療法専攻/視機能療法専攻
【AO入試で求める学生】
リハビリテーション学科 理学療法専攻
リハビリテーション学科理学療法専攻では、何よりも「人」に興味をもち、身体に障がいのある人や援助を待っている人のより良い「生活」や「生きがい」を取り戻すため努力を惜しまない人、また自ら進んで理学療法に関する知識や技術の習得をしようとする姿勢のある人材の育成を目指しています。そのため、当専攻は以下に記載する要件をそなえた人を求めます。
  1. 「理学療法士になりたい」をいうしっかりとした心をもっている人
  2. どのような人とも対人関係が結べ、何よりも「人」が好きな人
  3. 旺盛な探求心をもち、最後までやり遂げようとする努力ができる人
リハビリテーション学科 作業療法専攻
リハビリテーション学科作業療法専攻では、何よりも「人」に興味をもち、身体に障がいのある人や援助を待っている人のより良い「生活」や「生きがい」を取り戻すため努力を惜しまない人、また自ら進んで作業療法に関する知識や技術の習得をしようとする姿勢のある人材の育成を目指しています。そのため、当専攻は以下に記載する要件をそなえた人を求めます。
  1. 「作業療法士になりたい」をいうしっかりとした心をもっている人
  2. どのような人とも対人関係が結べ、何よりも「人」が好きな人
  3. 旺盛な探求心をもち、最後までやり遂げようとする努力ができる人
リハビリテーション学科 視機能療法専攻
リハビリテーション学科視機能療法専攻では、何よりも「人」に興味をもち、視機能に障がいのある人や援助を待っている人のより良い「生活」や「生きがい」を取り戻すため努力を惜しまない人、また自ら進んで視機能療法に関する知識や技術の習得をしようとする姿勢のある人材の育成を目指しています。そのため、当専攻は以下に記載する要件をそなえた人を求めます。
  1. 「視能訓練士になりたい」をいうしっかりとした心をもっている人
  2. どのような人とも対人関係が結べ、何よりも「人」が好きな人
  3. 旺盛な探求心をもち、最後までやり遂げようとする努力ができる人
【審査】
口頭試問・面接
【エントリー資格】
高等学校を平成29年3月卒業見込みの者で、合格した場合は入学を確約できる者
エントリーの仕方
次の書類をエントリー受付期間にご提出ください。
  1. AO入試エントリーシート
  2. AO入試志願票
  3. AO入試課題文記入用紙
  4. 高等学校調査書 ※エントリー時点で最新のもの

リハビリテーション学科 作業療法専攻・視機能療法専攻


指定校推薦入試

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
    1. 本学が指定する高等学校在学者である者
    2. 平成26年3月に高等学校を卒業見込みであり、人物・学業共に優れ、高等学校長の推薦書のある者
    3. 本学が提示する出願基準に該当し、合格した際は本学への入学が確約できる者

公募推薦入試

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
    1. 平成26年3月に高等学校を卒業見込みであり、人物、学業共に優れ、高等学校長の推薦書のある者
    2. 1次(専願)については、合格した際には本学への入学を確約できる者

自己推薦入試

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
  • 次の1〜3の項目のいずれかに該当し、4・5の項目のすべてに該当する者
    1. 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または平成26年3月卒業見込みの者
    2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または平成26年3月修了見込みの者
    3. 学校教育法施行規則の規定により、高等学校を卒業したと同等以上の学力があると認められる者、または平成26年3月31日までにこれに該当する見込みの者
    4. 医療に関して高い関心を有し、医療を通じての社会貢献を強く希求し、合格した際は本学への入学を確約できる者
    5. 学内外における特別活動や地域貢献・奉仕活動等に積極的にかかわり、他者にアピールできるもの(こと)を有する者、または学内外において優れた実績や能力を有し、他者にアピールできるもの(こと)を有する者

社会人特別入試

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
短期大学への入学資格を有し、平成26年4月1日時点で満21歳以上であり、正社員、アルバイト等の身分にかかわらず、通算で3年以上の就労経験がある者
※社会人入試出願においては、社会人経験が平成26年3月末で3年になる見込みでも受験を認めます。その場合は、3月時点で3年間勤務したことを証明してもらうため、3月末時点で再度履歴書を提出していただきます。

学士等特別入試

【試験科目】
小論文(800字)・面接
【出願資格】
  • 次の項目のいずれかに該当する者
    1. 学士の学位を取得した者、または平成26年3月に取得見込みの者
    2. 短期大学士の学位または準学士の称号を取得した者、または平成26年3月に取得見込みの者

一般入試

【試験科目】
国語総合(現代文のみ)・英語T・面接
【出願資格】
  • 次の項目のいずれかに該当する者
    1. 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または平成26年3月卒業見込みの者
    2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または平成26年3月修了見込みの者
    3. 学校教育法施行規則の規定により、高等学校を卒業したと同等以上の学力があると認められる者、または平成26年3月31日までにこれに該当する見込みの者

AO入試

【試験科目】
講義の受講による口頭試問・面接及び事前の提出書類
【エントリー資格】
  • 次のいずれかに該当し、合格した場合は入学を確約できる者
    1. 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、または平成26年3月卒業見込みの者
    2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者、または平成26年3月修了見込みの者
    3. 学校教育法施行規則の規定により、高等学校を卒業したと同等以上の学力があると認められる者、または平成26年3月31日までにこれに該当する見込みの者

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