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看護学科

担当教員


氏名
熊田ますみ
職位・職名
教授・学科長
学位
修士(看護学)岐阜大学大学院医学系研究科看護学専攻
学士(教養)放送大学教養学部
担当科目
高齢者看護学概論、高齢者看護活動論T(基礎)・U(発展)、基礎演習、高齢者看護学実習、課題研究事前演習、課題研究、総合判断育成演習、看護の統合実習
専門分野
高齢者看護学
研究課題
  • Masumi Kumada , Miki Matsunami: Gap in Perception Regarding Recovery between Patients and Nurses in Recovery-Stage Rehabilitation Ward, PERSONALIZED MEDICINE UNIVERSE, VOl.6, 34-35,2017.7.
  • 大橋淳子,青木郁子,平澤園子,樋田小百合,熊田ますみ:看護学生が高齢患者の"もてる力"を見出す過程における情報収集―臨地実習で行なう口腔ケアに関する情報収集方法の分析―,日本看護協会看護教育,第47回日本看護学会論文集 看護教育, 23-26, 2017.3.
  • 熊田ますみ他:農村での生活が高齢女性の円背および主観的満足感に及ぼす影響,平成医療短期大学・平成医療専門学院紀要第4号,31-42,2011
  • 熊田ますみ他;看護学生の「認知症高齢者に対するイメージ」−臨地実習前後のイメージの変容の検討 その2 平成医療短期大学・平成医療専門学院紀要第3号,132-139,2010
所属学会
日本看護協会、日本老年看護学会、日本看護医療学会、日本老年社会科学会、日本教育医学会、日本高齢者虐待防止学会、日本死の臨床研究会、愛知高齢者福祉研究会
メッセージ
高齢者の方は、人生の先輩であり尊敬できる人々です。看護の対象ですが、関わらせて頂くなかで学ばせて頂くことも多くあります。高齢者の方の温かいお言葉で学生は励まされ厳しい実習を乗り越えることもあります。色々な学習をしていくなかで困った事も出てくると思いますが、毎日の学習の積み重ねです。目標をもって、自ら考え行動できる人になって下さい。一緒に学習しましょう。
その他
<趣味>
弓道、ヨガ

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氏名
長田登美子
職位・職名
教務部長 教授
学位
修士(看護学) 岐阜大学大学院医学系研究科看護学専攻
学士(社会福祉学)仏教大学社会学部社会福祉学科
担当科目
看護学概論、基礎看護学技術T・U・V・W、基礎看護学実習T・U、課題研究事前演習、課題研究、総合判断育成演習、看護の統合実習,小児看護学実習、母性看護学実習
専門分野
基礎看護学
研究課題
<主な論文>
  • 長田 登美子; 臨地実習場面における看護教員の倫理的意識と倫理的行動の特徴(修士論文)岐阜大学大学院医学系研究科看護学,2011
  • 長田 登美子 箕浦とき子 他;臨地実習場面における看護教員の倫理的意識と倫理的行動の特徴 岐阜看護研究会誌,11-21,2013
  • 岩崎淳子、長田登美子; 成人看護学実習における血液透析見学についての文献検討 平成医療短期大学・平成医療専門学院紀要,6,26-33,2013
  • 松野ゆかり、今井七重、長田登美子: 「小児看護学実習における技術経験〜技術経験チェック表からの一考察〜」第44回日本看護学会論文集ー小児看護ー,2013
  • 古川美紀子、長田登美子他; H学院における統合実習の取り組みとその評価 平成医療短期大学・平成医療専門学院紀要,4,93-100,2011
  • 古川美紀子、長田登美子他; 基礎看護学実習Uの事前演習における教員による技術チェックの学習効果 平成医療短期大学紀要,10号,9-13,2017
  • 平澤園子、長田登美子;医療系大学における教員の健康意識と身体活動習慣 平成医療短期大学紀要,10号,43-49,2017
<主な発表>
  • Tomiko Nagata Junko Iwasaki Yayoi Furuta: Introducing the Fish Philosophy into adult nursing practice、East Asian Forum of Nursing Scholars,28.3.14-15
  • 長田登美子,岩ア淳子,樋田小百合,松原薫:臨地実習での臨床指導者による看護技術チェックの教育効果,日本看護研究学会 第42回学術集会,28.8.20-21.
  • 長田登美子,古川美紀子,森岡菜穂子他:基礎看護学実習Uの事前演習取り組みの現状把握と学習効果,日本看護技術学会第15回学術集会, 28.9.24-25.
  • 古川美紀子,長田登美子,森岡菜穂子他:基礎看護学実習Uの事前演習における教員による技術チェックの学習効果, 日本看護技術学会第15回学術集会, 28.9.24-25.
  • 森岡菜穂子, 長田登美子,古川美紀子,他:基礎看護学実習Uにおける事前演習での技術チェック実施の効果, 日本看護技術学会第15回学術集会, 8.9.24-25.
  • 長田登美子, 平澤園子 : 看護教員の食生活に対する健康意識と健康行動日本看護科学学会 , 第36回学術集会, 28.12.10-11.
  • 平澤園子, 長田登美子 : 看護教員の食生活に対する健康意識と健康行動日本看護科学学会, 第36回学術集会,28.12.10-11.
所属学会
日本看護倫理学会、日本看護科学学会、日本看護研究学会、日本看護歴史学会、日本看護学教育学会、日本看護技術学会、看護教育研究学会、日本看護学会 日本看護医療学会
メッセージ
「優しく・厳しく・共に学ぶ」の姿勢を基本にしています。知識・技術と心のこもった看護を提供できる看護師をめざしましょう。
その他
<講師>
平成27.29年度 岐阜県専任教員養成講習会 講師 看護学教育方法論演習T〜V 2015.2017年
大垣市医師会看護専門学校 非常勤講師 看護研究 2013年〜2017年
<臨床>
浜松医科大学附属病院 口腔外科 放射線科(RI病棟含む)形成外科 皮膚科 混合病棟
<趣味>
音楽鑑賞・ガーデニング

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氏名
近藤邦代
職位・職名
教授
学位
修士
担当科目
母性看護学、生命倫理学
専門分野
母性看護学
研究課題
  • 看護短大生の喫煙行動と喫煙に対する意識(査読有):第2回岐阜看護学会論文集,P29〜32
  • 食物アレルギーの最新の動向と保育園における対応(査読有):保育と保健,第21巻,第2号,P35〜40
  • 看護学生と理学療法学生の喫煙に関する意識の比較(査読有):第46回日本看護学会論文集:ヘルスプロモーション,p168〜171
  • 母性看護学実集評価にルーブリックの導入を試みて(査読有):第47回日本看護学会論文集:看護教育,p111〜114
  • 母性看護学実習のストレスとSOCの関連(査読有):第48回日本看護学会論文集:ヘルスプロモーション,p11〜14
所属学会
日本母性衛生学会、日本看護学教育学会、日本ウーマンズヘルス学会、日本母性看護学会
メッセージ
医療職は生涯にわたって自己研鑽が必要です。努力することに前向きになれない人は、医療職には向いていないので、よく考えて将来の選択をしましょう。

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氏名
小林 美奈子
職位・職名
教授
学位
博士(心身健康科学)人間総合科学大学大学院人間総合科学研究科博士後期課程
修士(看護) 公立ラ・トローブ大学大学院看護学修士課程(通信制コースワーク)
修士(人間科学) 常磐大学大学院人間科学研究科博士前期課程
担当科目
在宅看護活動論T、在宅看護活動論U、基礎看護学実習U、在宅看護概論、在宅看護論実習、看護の統合実習、課題研究事前演習・課題研究 など他
専門分野
在宅看護学の教育に関すること 高齢者の心身健康科学に関すること
研究課題
  • 青木利江子,森田久美子,小林美奈子,山本晴美,呂暁衛,永嶺仁美,佐々木明子. 学童保育における地域特性に合わせた世代間交流プログラムの実施と課題 日本世代間交流学会誌. 2018.02; 7 (1): 23-32.
  • Kobayashi, M. and Marui, E. (2017) Factors Affecting theHealth-Related Quality of Life of Community-Dwelling Elderly in Japan: A Focus on Spirituality. Health, 9, 1095-1111.
    https://doi.org/10.4236/health.2017.97080
  • Kobayashi, M. (2017) Changes in the Mood and Emotion of Elderly Day Care Users Undergoing Tapping Touch and Laughter Yoga Intervention. Int JNurs Clin Pract 4: 256.
  • 遠藤寛子、小林美奈子:プラットフォーム・コーディネターに資する団塊世代高齢者の強み―奄美大島における予備的研究―、人間総合科学大学紀要 17(1), 3-11, 2017-09
  • 小林美奈子,森田久美子. 世代間交流を導入した高齢者うつ予防プログラムの開発―笑いヨガとタッピング・タッチの活用― 四日市看護医療大学紀要. 2017.03; 10 (1): 1-10.
  • 小林美奈子、志田久美子:タッピング・タッチと笑いヨガによる介護職員の気分・感情の変化 四日市看護医療大学紀要 10(1), 47-52, 2017-03
  • 森田久美子,青木利江子,小林美奈子,山本晴美,呂暁衛,永嶺仁美, 佐々木明子. 全国の学童保育における高齢者との世代間交流の実施状況と実施に関わる要因 日本世代間交流学会誌. 2017.01; 6 (1): 27-36.
  • 小林美奈子, 森田久美子. フォーカスグループインタビューによる世代間交流の質的分析 日本世代間交流学会誌. 2015.09; 5 (1): 87-95.
  • 森田久美子,青木利江子,小林美奈子,山本晴美,呂暁衛,永嶺仁美,佐々木明子. 学童保育における高齢者との世代間交流の継続的実践における課題 日本世代間交流学会誌. 2015.09; 5 (1): 11-20.
  • Kumiko Morita, Minako Kobayashi: Interactive programs with preschool children bring smiles and conversation to older adults: time-sampling study BMC Geriatrics. 2013.10;
    https://doi.org/10.1186/1471-2318-13-111
  • 森田久美子・小林美奈子(2012).東京都の通所介護施設における 小学生との世代間交流の実態調査. 日本世代間交流学会誌,2 (1),41-47
  • 小林美奈子:高齢統合失調症患者の摂食・嚥下機能評価に基づいた食事援助の一事例。日本精神科看護学会誌 53(1): 168-169, 2010.
  • 小林美奈子他:精神科単科病院において身体合併症を抱える患者の地域連携の現状と課題、日本看護学会論文集 地域看護 39, 125-127, 2008
  • 小林美奈子他:精神科訪問看護で育まれた精神看護の専門性‐統合失調症のケアを通して−日本看護学会論文集 精神看護 38, 187-189, 2007
  • 熊谷 徹子 , 小林 美奈子、精神科病棟看護師に求められる退院援助--統合失調症の訪問看護利用終了者を通して ,日本看護学会論文集 地域看護 38, 130-132, 2007
  • 小林美奈子他:長期入院の水中毒患者への予測的なかかわりについて--描画と行動観察の分析を用いた一事例の検討、日本精神科看護学会誌、370-373,2007
  • 小林美奈子他:看護専門学校における自己点検・自己評価の導入の実際と評価、日本看護学会論文集 看護教育 37, 312-314, 2006
  • 熊谷徹子、小林美奈子:地域看護学の学習獲得過程と教員の役割--3年課程の短期大学生を対象にして,日本看護学会論文集 看護教育 37, 458-460, 2006
  • 小林美奈子他:生活者として対象理解を目指した基礎看護実習の学びの分析、日本看護学会論文集 看護教育 35, 66-68, 2004
    <査読有の主な研究論文のみ記載>
所属学会
日本看護科学学会. 日本世代間交流学会. 日本健康医学学会. 日本公衆衛生学会. 日本心身健康科学学会. 日本認知症ケア学会. 日本ケアマネジメント学会
メッセージ
看護学校の卒業式に"自分を育てるのは自分である"と、恩師の先生の仰られた言葉を支えにしています。年を重ねるたび、自分育ての必要性と人とのご縁の大切さを感じています。
その他
【看護師】
三井記念病院看護部 整形外科(リハビリ)病棟
筑波大学附属病院看護部 外科・内科病棟
土浦厚生病院看護部
精神科病棟及び関連介護老人保健施設教育担当師長
茨城県精神保健協会 茨城県自殺予防対策事業 嘱託職員

【教育歴】
筑波大学医療技術短期大学部看護学科 老年看護領域 講師
筑波学園看護専門学校 在宅看護学領域 専任教員
つくば国際大学看護学科 老年・在宅看護学領域講師
亀田医療大学看護学科 老年・在宅看護学グループ講師
四日市看護医療大学看護学科 老年看護学領域 准教授

【社会活動:講師等】
平成25年〜現在 東京医科歯科大学大学院博士課程(地域健康増進看護学)非常勤講師
平成28年〜現在 社会福祉法人 すずらん福祉会理事 (三重県四日市市)
平成28年8月 四日市看護医療大学公開講座 高齢者向け生涯学習プログラム
平成28年8月 筑波学園病院看護部看護管理者研修 「スピリチュアリティについて」
平成28年9月 みえアカデミックセミナー2016移動講座(三重県菰野町)
平成29年1月 高齢者うつ予防講演会 (志摩市介護予防・日常生活支援総合事業)
平成29年8月 みえアカデミックセミナー2017 :四日市看護医療大学公開セミナー
「高齢者と子どもの世代間交流」https://www.center-mie.or.jp/manabi/report/detail/1706
平成29年11月 津市生涯学習講座 「笑いは百薬の長」(三重県総合文化センター)
平成29年度 志摩市健康福祉部事業「高齢者の閉じこもり・うつ予防」介護予防ボランティアのスキルアップ4回の研修と事業報告に関する講演

【その他、研究報告】
被災地の通所サービス利用者と介護職員の触れ合いを通したうつ予防プログラムの開発,勇美記念財団在宅医療助成報告書、2014
小林美奈子、森田久美子:高齢者通所サービスにおける世代間交流を用いたうつ予防プログラムの実践と評価,勇美記念財団在宅医療助成報告書、2012
Learning process of nursing students through a bedsore-prevention practice program involving body-pressure measurement and evaluation. The 8th International Nursing Conference, in soul(2011)<ポスター賞受賞>

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氏名
三品 弘司
職位・職名
教授
学位
修士(社会福祉学) 中部学院大学大学院人間福祉学研究科
学士(看護学) 吉備国際大学保健科学部看護学科
担当科目
精神看護学概論、精神看護活動論T、精神看護活動論U、精神看護学実習、看護の統合実習、課題研究事前演習 他
専門分野
精神看護学
研究課題
  • 精神科に勤務する女性看護師の感情労働と抑うつ 一般診療科看護師との比較を通して
    H23年12月 日本看護医療学会雑誌 第13巻,No,2,36-44,2011
    水溪雅子,永井邦芳,三上勇気,奥村太志,三品弘司,登坂裕明
  • 紙上事例を用いて分析した看護師のコミュニケーションの傾向
    H21年1月 岐阜看護研究会誌(1),93-97 杉浦浩子, 三品弘司,奥村太志
  • 精神看護学実習におけるコミュニケーションの学び
    H23年1月 岐阜看護研究会誌(3).37-42 三品弘司,奥村太志,杉浦浩子
  • 患者コミュニケーション場面における看護師の情報受信・処理プロセス
    共著 杉浦浩子,三品弘司,奥村太志,
    H23年1月 岐阜看護研究会誌(3).43-48
  • 精神科デイケアにおける機能分化に関する一考察
    H22年1月 岐阜看護研究会誌(2),49-53 三品弘司,奥村太志,杉浦浩子
  • 精神科デイケアの通所者における通所者のニーズ把握と効果判定に関する研究
    H22年1月 岐阜看護研究会誌(2),55-58 三品弘司,奥村太志,杉浦浩子
  • 幻聴を主訴とする統合失調症患者の理解とケア : 看護における現象学的接近
    H22年1月 岐阜看護研究会誌(2),41-48岐阜看護研究会誌 奥村太志, 杉浦浩子, 三品弘司,石黒 千映子,永井邦芳, 乙村優, 渋谷菜穂子
所属学会
日本精神看護学会、日本看護協会、日本精神科リハビリテーション学会
メッセージ
何かとストレスの多いこの時代にあって、心病める患者様が数多くいらっしゃいます。一方で直接人と関わる看護も日々、気遣い・気配り・心配りを要求されるストレスの多い仕事です。そんな看護師の仕事だからこそ、まず、「私たちが心健やかに」と思っています。
その他
<主な著書>
精神保健看護辞典
<趣味>
ゴルフ、ドライブ、映画鑑賞 など

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氏名
眞田 正世
職位・職名
准教授
学位
修士(看護学科) オーストラリア公立グリフィス大学大学院
学士(看護学科)オーストラリア公立グリフィス大学
修士(人間総合科学研究科心身健康科学専攻) 人間総合科学大学大学院
担当科目
成人看護活動論T、成人看護活動論U、フィジカルアセスメント、基礎演習、課題研究
専門分野
成人看護学
研究課題
<主な論文>
  • 眞田正世,他(2003)気管切開下人工呼吸療法を受けている患者の退院を困難にしている要因.日本呼吸管理学会誌,12(3),381‐384.
  • 山田百合子,久部洋子,山下久美子,眞田正世(2011)3年課程の看護教員の就業継続への認識と管理者の支援に対する認識.平成23年度国立病院共同研究臨床研究指定研究.
  • 水野ルミ子,吉田信子,眞田正世,他 (2004)進行性格上麻痺患者の窒息予防に取り組んで.日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌,14(2),322‐326.
  • 眞田正世 (2018).健康維持はまず予防から.医療の広場,57(7),14-15.
<学会発表>
  • 基礎看護技術前の基礎看護技術の習得状況;就寝患者の寝衣交換のビデオによる分析平成7年11月第37回国立病院療養所総合医学会
  • 訪問看護ステーションの実態調査に基づく在宅看護技術の学習内容の精選 平成10年10月第41回国立病院療養所総合医学会
  • 在宅酸素を受けている患者が入退院を繰り返す要因
  • 平成12年7月第10回愛知県・岐阜県在宅酸素研究会
  • アセスメントスコアシート活用による転倒・転落防止
  • 平成15年10月第41回日本病院管理学会
  • 警察による講義を取り入れた夜間実習登下校時の安全確保対策
  • 平成24年11月第60回国立病院総合医学会
  • 3年課程の看護教員の就業継続への認識と管理支援に対する認識
  • 24年12月第9回国立病院看護研究学会
  • 東海北陸グループ機構病院における新採用者の職場ストレスの実態
  • 平成27年1月第12回国立病院看護研究学会
  • 看護師のストレスに対するスヌーズレン活用の効果に対する検証
  • 平成29年2月人間総合科学大学大学院発表会
所属学会
日本看護協会、国立病院機構看護研究学会
メッセージ
対象にこころから寄り添うことのできる看護実践を目指しましょう。
その他
<主な講師>
静岡県専任教員養成講習会
愛知県看護教員看護教育学研修会
東海北陸厚生局 保健師助産師看護師実習指導者講習会
国立病院機構東海北陸ブロック助産師看護師実習指導者講習会
<主な学校>
国立病院機構名古屋医療センター及び静岡医療センター及び天竜病院等の看護学校教育主事
<主な臨床>
国立病院機構静岡医療センター及び長良医療センター 看護部長

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氏名
古田 弥生
職位・職名
准教授
学位
学士(教養) 放送大学教養学部
担当科目
基礎演習、成人看護活動論T、成人看護活動論U、課題研究事前演習、課題研究、総合判断育成演習
専門分野
成人看護学
研究課題
<主な論文>
  • 松井いづみ 古田弥生 他;看護短大生の看護師イメージ−基礎看護学実習T前後の比較検討− 平成医療専門学院紀要,3,52-63 2011.
  • 岩崎淳子 古田弥生 他 ; 看護短大生の看護師イメージ−基礎看護学実習U前後の比較検討−第2報 平成医療専門学院紀要,4,101-111 2011.
  • 古川美紀子 古田弥生 他; H学院における統合実習の取り組みとその評価 平成医療専門学院紀要,4,93-100,2011.
  • 古田 弥生 他 ; 入学前看護学生の看護師のイメージ像 平成医療短期大学紀要,6,47‐53,2013
  • 平澤泰子 古田弥生 他;科学研究費基盤研究C 医療的ケアの対応できる介護福祉士教育プログラムの創設と実践 110-121
  • 岩崎淳子 古田弥生 他;ストーマ装着装具疑似体験学習における精神的ケアへの理解度 平成医療短期大学紀要,7,8-13
  • 古田弥生 岩崎淳子 他:成人看護学実習に関わる教員・指導者の事前学修の活用状況−教員・指導者の認識と活用度の調査−,平成医療短期大学紀要第9号,66-71,2016.3.
  • 古田弥生 岩崎淳子 他:成人看護学実習における事前学習の現状把握―学生が捉える事前学習の効果―,平成医療短期大学紀要第10号,15-22,2017.3.
所属学会
日本看護協会、日本看護科学学会、日本看護学教育学会、日本福祉図書文献学会
メッセージ
"楽しみ"ながら学習ができるようお手伝いできたらいいなと思います
その他
<主な著書>
平澤泰子 古田弥生 他;介護職のための医療的ケアの知識と技術
<講師>
中部学院大学 介護職員等による喀痰吸引研修 非常勤講師
岐阜県看護協会 岐阜県助産師・保健師・看護師実習指導者講習会 講師
<臨床>
平野総合病院 外科/整形外科勤務
岐阜中央病院 外科勤務
<趣味>
旅行に行くことが大好きです。特に海外旅行が好きで古い遺跡や建物を見ていると感動します。

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氏名
青木 郁子
職位・職名
講師
学位
学士(社会福祉学)佛教大学社会学部 社会福祉学科
担当科目
成人看護活動論T・U、成人看護学実習T・U、生命倫理
専門分野
成人看護学
研究課題
<主な論文>
  • 青木郁子、足立久子:糖尿病患者の家族のストレス・コーピングを測定する尺度の検討、平成医療短期大学紀要,10,2017.
  • 平澤園子、樋田小百合、青木郁子:高齢者のもてる力の看護実践への活用−高齢者看護学実習における看護学生の意識に焦点をあてて、教育医学,第63巻 第3,274−279,2018.
  • 青木郁子、足立久子:糖尿病患者の家族のストレスに関する研究の展望、平成医療短期大学紀要,9,2016.
  • 大橋淳子、青木郁子、平澤園子、樋田小百合、熊田ますみ:看護学生の高齢患者の"もてる力"を見出す過程における口腔ケアに関わる情報収集方法、第47回日本看護学会、看護教育学術集会集録2016.
<発表>
  • 高齢者看護学実習における患者の"もてる力"活用に対する看護学生の意識−筋力低下の情報収集と日常生活援助に着目して−樋田小百合、平澤園子、熊田ますみ、大橋淳子、青木郁子、第47回日本看護学会、看護教育学術集会.
所属学会
日本看護協会、日本看護学教育学会、日本看護医療学会、日本教育医学会
メッセージ
人間性豊かな看護師を目指し、皆さんと一緒に努力していきたいと思います。
その他
<講師>
H21〜H28.3 津島看護専門学校 非常勤講師
H26〜H27.3 平成医療短期大学 非常勤講師
<趣味>
マラソン、年に1度はハーフマラソン大会に出場しています。

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氏名
吉崎 純夫
職位・職名
講師
学位
修士(看護学)岐阜大学大学院医学系研究科看護学専攻
準学士(看護学)岐阜大学医療技術短期大学部看護学科
担当科目
フィジカルアセスメント、成人看護活動論T(基礎)・U(発展)、成人看護学実習T・U
専門分野
成人看護学
研究課題
<主な論文>
  • Sumio Yoshizaki etc:Genome-wide evidence of positive selection in Bacteroides fragilis.Elsevier,Vol. 52,43-50,2014.9.
  • 比較ゲノム解析によるBacteroides fragilisの病原因子についての研究(修士論文) 岐阜大学大学院医学系研究科看護学専攻 2013
  • 吉崎純夫他 パーソナルコンピュータを用いた看護動作の画像解析方法 岐阜看護研究会誌第4号 9-12 2012
  • 吉崎純夫他 閉塞性動脈硬化症患者の下肢アセスメントツール導入の評価 平成21年度岐阜県看護研究発表会集録 2010
<発表>
  • 吉崎純夫他 成人看護学・高齢者看護学の臨地実習における看護学生の技術経験の特徴 第47回日本看護学会−看護教育−学術集会 2016.8.4
所属学会
日本看護協会、日本看護研究学会、日本教育医学会
メッセージ
皆さんと一緒に学び、成長していきたいと思います。気軽に話しかけて下さいね。
その他
<臨床>
岐阜大学医学部附属病院 看護師
<趣味>
読書(中国の歴史小説など)
スポーツ観戦(サッカー・野球)

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氏名
岩瀬 桃子
職位・職名
講師
学位
修士 岐阜大学大学院医学系研究科看護学専攻
準学士 岐阜大学医療技術短期大学部
担当科目
小児看護活動論T、小児看護活動論U、小児看護学実習
専門分野
小児看護学
研究課題
<論文>
  • 奥穂高岳登山者のメディカルチェック 共同(2001) 岐阜スポーツ医学研究会発表 岐阜県医師会医学雑誌 14巻1号254.
  • 富士登山中の高山病症状出現に関する年代別検討 ボーイスカウト隊への同行調査結果 共同(2005)岐阜県医師会医学雑誌 18巻 129-130.
  • 救命救急センターで勤務する看護師の看護労働環境とバーンアウト(2011)岐阜大学大学院医学系研究科看護学専攻 急性期看護学分野修士論文
<発表>
  • 富士登山中の高山病発症に関する調査 共同(2002)岐阜スポーツ医学研究会
  • 奥穂高岳登山者の高山病症状と下肢の関節痛・筋肉痛に関する検討 共同(2003)第25回日本登山医学シンポジウム
  • 奥穂高岳登山者の健康に関するアンケート調査結果 共同(2003)第25回日本登山医学シンポジウム
  • 子どもの登山を考える‐奥穂高岳・富士山の経験より‐(2005)第12回日本小児運動スポーツ研究会
  • 救命救急センターで 勤務する看護師のバーンアウトに関わる項目 (2016)第18回日本救急看護学会学術集会
  • 所属学会
    看護科学学会、日本小児看護学会、日本救急看護学会
    メッセージ
    「看護はアート」だと思います。みなさんが一人一人の患者さんに合わせた「看護」を造り出せるように、知識と技術、そして心を磨いていけるようにと願っています。
    その他
    <臨床>
    岐阜大学医学部付属病院 看護師
    <趣味>
    アウトドア、ピアノ

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    氏名
    長屋 江見
    職位・職名
    助教
    学位
    学士(社会福祉学)
    中部学院大学人間福祉学部 人間福祉学科
    担当科目
    基礎看護学T.U.V.W、基礎看護学実習T.U、看護の統合実習、小児看護学実習、総合判断育成演習
    専門分野
    基礎看護学
    研究課題
    <主な論文>
    • 武井 泰、長屋江見、奥百合子:周手術期看護学実習におけるケースカンファレンス日程表の作成、医学と生物学: 速報学術雜誌 157(5)503-508 2013
    • 奥 百合子、 野中浩幸、 長屋 江見:精神看護学実習での看護系大学生が自覚した偏見、日本精神科看護学術集会誌 55巻1号 540-541 2012
    • 長屋江見、武井 泰、奥百合子:看護学生における胸骨圧迫技術の検討、医学と生物学 第154巻 第12号 633-637 2010
    • 武井 泰、長屋江見他:臨地実習における教員のヒューマンエラーへの対応、医学と生物学 第154巻 第1号50〜53 2010
    • 棚橋千弥子 柴田由美子 長屋江見:手指衛生管理における継続的教育介入効果、岐阜医療科学大学紀要 第3号 129-136 2009
    • 松村三千子、上平公子、柴田由美子、長屋江見:基本看護技術論授業展開の工夫:単元:環境・移動・観察の授業内容評価から、岐阜医療科学大学紀要 第3号83-91 2009
    • 柴田由美子、棚橋千弥子、武井 泰、長屋江見他:成人看護学実習における「転倒リスク」の情報収集の傾向、岐阜医療科学大学紀要 第3号 137-141 2008
    • 泉川孝子、古田千恵子、長屋江見他:基礎看護技術演習の役割における学生の倫理的態度の一考察、岐阜医療科学大学紀要 第2号 97-105 2008
    <主な発表>
    • 野中浩幸、奥 百合子、長屋江見:臨地実習前・後の精神障がい者に対する看護学生のイメージ、第31回日本看護科学学会学術集会 高知 2011
    • 奥 百合子、野中浩幸、長屋江見:.看護大学生の精神障がい者に対する実習前後を通じた偏見の比較、第31回日本看護科学学会学術集会 高知 2011
    • 武井 泰、長屋江見他:周手術期看護学実習におけるケースカンファレンス日程表の検討、第31回日本看護科学学会学術集会 高知 2011
    • 長屋江見、武井 泰他:看護学生における心肺蘇生法の学習効果、第41回日本看護協会学会 長崎 2010
    所属学会
    日本看護科学学会、日本看護研究学会、日本看護技術学会 日本看護学教育学会
    メッセージ
    一緒に学び成長していきましょう

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    氏名
    森岡 菜穂子
    職位・職名
    助教
    学位
    学士(社会福祉学) 中部学院大学人間福祉学科 人間福祉学部
    担当科目
    成人看護活動論T・U、成人看護学実習T・U、基礎看護学実習U、看護の統合実習
    専門分野
    成人看護学
    研究課題
    <主な論文>
    • 古田弥生・岩崎淳子・吉崎純夫・林久美子・森岡菜穂子 「成人看護学実習に関わる教員・指導者の事前学習活用状況〜教員・指導者の認識と活用度の調査〜」平成医療短期大学紀要第9号,2016
    • 樋田小百合・森岡菜穂子他「一般病棟における在宅酸素療法導入患者・家族への看護援助の実態と課題」平成医療短期大学第9号,2016
    <主な発表>
    • 森岡菜穂子,長田登美子,古川美紀子他:基礎看護学実習Uにおける事前演習での技術チェック実施の効果と課題,日本看護技術学会第15回学術集会,2016.9
    • 長田登美子,古川美紀子,森岡菜穂子他:基礎看護学実習Uの事前演習取り組みの現状把握と学習効果,日本看護技術学会第15回学術集会, 2016.9
    • 古川美紀子,長田登美子,森岡菜穂子他:基礎看護学実習Uの事前演習における教員による技術チェックの学習効果, 日本看護技術学会第15回学術集会, 2016.9
    • 森岡菜穂子他:「カンファレンスによる身体拘束解除の検討〜カンファレンスの結果から明らかになったこと〜」第27回誠広会学術発表会,2012
    所属学会
    日本看護協会、日本看護技術学会
    メッセージ
    一緒に学びながら成長し合い、看護の楽しさを知ってもらえたらと思っています。
    その他
    <臨床>
    松波総合病院 看護師
    平野総合病院、岐阜中央病院 看護師
    <趣味>
    ショッピング、旅行。

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    氏名
    臼田 成之
    職位・職名
    助教
    学位
    学士(人間学) 武蔵野大学通信教育部人間関係学部人間関係学科心理学専攻
    担当科目
    精神看護活動論T・U、精神看護学実習、高齢者看護学実習T、看護の統合実習、基礎看護学実習U、課題研究事前演習、課題研究、総合判断育成演習、健康と保健(視機能療法専攻)
    専門分野
    精神看護学
    研究課題
    <主な論文>
    • (共著)統合失調症患者の家族の不安軽減に対する看護介入−家族看護エンパワーメントモデルから分析した効果,日本精神科看護学会誌,50(2),260-264,2007年.
    • (単著)長期隔離解除後の患者に対する日常生活の援助−一般病床での衝動行為の多い患者への効果的なかかわり,日本精神科看護学会誌,51(2),183-187,2008年.
    • (共著)自作の竹楽器合奏を媒体とした地域活動に参加する意義,日本精神科看護学術集会誌,58(3),174-178,2015年.
    • (共著)精神障害者の地域移行を阻害する要因の検討−精神障害者保健福祉手帳と社会復帰施設設置数に着目して,岐阜看護研究会誌,8,65-76,2016年.
    • (共著)「ボランティア活動」構築のための基礎調査−岐阜市の病院・社会福祉施設のボランティアニーズ,岐阜聖徳学園大学看護学研究誌,1,43-49,2016年.
    • (共著)看護学部の学生および教員に対する防災教育−防災セミナーと防災に対する意識調査,岐阜聖徳学園大学看護学研究誌,1,50-56,2016年.
    • (共著)看護学部の学生との協同による防災ガイドブック作成活動報告,岐阜聖徳学園大学看護学研究誌,2,13-20,2017年.
    <主な発表>
    • (共著)機能別看護から個別看護の移行に伴う看護助手の業務とモチベーションの変化の関係性を検討して−看護助手へのインタビューから見えたもの−,第34回日本精神科病院協会精神医学会,三重県,2006年.
    • (共著)コラボレーションを基盤としたチーム医療の構築を試みて−統合失調症患者に対する共同目標を掲げて−,第32回日本精神科看護学会,島根県,2007年.
    • (共著)日記を用いて薬物依存から脱却できた一症例,第37回日本精神科病院協会精神医学会,香川県,2009年.
    • (共著)地域と協働して取り組むための防災活動に関する調査,日本看護研究学会第42回学術集会,茨城県,2016年.
    • (共著)「ボランティア活動」科目具体化のための基礎調査2−A市の現状と科目運営上の課題,第36回日本看護科学学会学術集会,東京都,2016年.
    • (共著)看護学生への自施設防災設備確認ウォークラリーによる効果,第21回日本看護研究学会東海地方会学術集会,三重県,2017年.
    所属学会
    日本精神保健看護学会、日本看護科学学会、日本看護学教育学会、日本看護研究学会、日本精神科看護協会、日本看護協会
    メッセージ
    一緒に看護の魅力を見つけましょう。
    その他
    <著書>
    ・(共著)精神保健看護事典,オーム社,2010年.
    ・(単著)主任はつらいよ楽しいよ エピソード編 今までの主任業務のつらさを振り返り加納流仕事術から学ぶ,精神看護,14(2),35-37,2011年.
    ・(単著)幻聴妄想かるた 研修で使いたい〜「統合失調症について」の研修で使ったら、盛り上がった,精神看護,15(3),62,2012年.
    <資格>
    精神科認定看護師、認定心理士
    <社会活動>
    ・岐阜県看護協会郡上支部(監事 2006・2008〜2009年度、副支部長 2010年度)
    ・日本精神科看護協会岐阜県支部(幹事 2009〜2010年度、事務局長 2011〜2012年度、副支部長 2013〜2014年度、教育委員長 2015〜2016年度)
    ・精神科認定看護師の会 会計部長 2011〜2014年度
    ・日本精神科看護学会 第17回専門学会U分科会(退院調整)シンポジスト 2010年
    ・講演 精神障がい者の退院支援(日本精神科看護協会岐阜県支部 2010年、同協会愛知県支部2012年)
    ・他、地域において認知症、メンタルヘルス、統合失調症等に関する講演会の講師を担当

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    氏名
    林 宗典
    職位・職名
    助教
    担当科目
    成人看護活動論T・U、成人看護学実習T・U
    専門分野
    成人看護学
    所属学会
    ・3学会合同呼吸療法認定士(特定非営利法人 日本胸部外科学会、一般社団法人 日本呼吸学会、公益財団法人 日本麻酔科学会)
    ・透析技術認定士 透析療法合同専門委員会(日本腎臓学会、日本泌尿器科学会、日本人工臓器学会、日本移植学会、日本透析医学会)
    ・日本看護協会
    メッセージ
    臨床経験を教育の場で活かし、みなさんと共に成長していきたいと思っています。
    その他
    (講師)
    羽島市医師会准看護学校 非常勤講師 平成15年〜平成30年現在まで
    (趣味)
    海でマリンジェットや、自然の景色や神社仏閣の佇まいなど感性をもって楽しむこと。

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    氏名
    二村 美津子
    職位・職名
    助教
    学位
    学士(人間科学)人間総合科学大学人間科学部人間学科
    修士(人間学)武蔵野大学大学院通信教育部人間学研究科
    担当科目
    基礎看護技術T・U・V・W、基礎看護学実習T・U、看護の統合実習、総合判断育成演習、課題研究、小児看護学実習
    専門分野
    基礎看護学
    研究課題
    <主な論文>
    • 二村美津子 他;当院でのストーマ外来の現状と今後の課題、第45回東海ストーマ学会誌、Vol.23.No1.51-53頁、2003年
    • 大屋演子・二村美津子;グループ学習による看護特論の展開、研伸学園愛知きわみ看護短期大学紀要、第4巻、49-56頁、2008年
    • がん患者の「期」におけるスピリチュアルケアとしての看護、修士論文
      <主な発表>
    • 二村美津子 他;術後の不安が軽減することを目指して −腹腔鏡下胆嚢摘出術のクリティカルパスの作成と今後の課題―第38回自治体病院学会、1999
    • 二村美津子 他;複数の問題が重なり長年にわたって皮膚障害を繰り返した患者のケア、第22回日本ストーマリハビリテーション学会、2005
    所属学会
    日本看護協会、日本スピリチュアルケア学会、日本看護教育学会、日本看護技術学会、日本がん看護学会
    メッセージ
    心身の安寧を保って、一緒に看護を学んでいきましょう。気軽に声かけてください。
    その他
    <趣味>
    愛犬・アロマテラピー・お笑いライブ

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    氏名
    馬渕 佳代子
    職位・職名
    助教
    担当科目
    基礎看護技術T・U・V・W、基礎看護学実習T・U、統合実習、母性看護学実習、専門分野、基礎看護学
    研究課題
    主な発表
    • 馬渕 佳代子、渡辺 多鶴子他 小児の輸液管理「幼児の活動を制限しない固定法の検討」 第19回岐阜県病院協会医学会、2002
    • 馬渕 佳代子、荒井 生子他 「患者満足度調査と看護職員の接遇に対する意識度調査(第2報)」第23回岐阜県病院協会医学会、2006
    • 馬渕 佳代子他 「整形外科病棟における在院日数の短縮化に向けて一考察」誠広会学術発表会、2009
    所属学会
    日本看護協会
    メッセージ
    教職に就きまだ浅いですが、皆さんと一緒に学び成長していきたいと思っています。
    その他
    <臨床>
    芳珠記念病院、小松市民病院、平野総合病院、岐阜中央病院
    <趣味>
    ウォーキング、日帰り旅行、お笑いライブ

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    氏名
    中村智美
    職位・職名
    助手
    専門分野
    高齢者看護学、研究課題
    所属学会
    日本看護研究学会(申請中)、日本生命倫理学会(申請中)、日本看護科学学会(申請中)、日本看護倫理学会

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    氏名
    清水 ゆかり
    職位・職名
    助手
    専門分野
    母性看護学
    所属学会
    日本看護協会、日本母性衛生学会

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    氏名
    浅野 淳子
    職位・職名
    助手
    学位
    学士(看護学)岐阜県立看護大学看護学部看護学科
    専門分野
    高齢者看護
    研究課題
    <おもな論文>
    • 浅野淳子:高齢者と家族が充実できる在宅療養に対する援助−入院中から退院後の継続した関わりを通して−岐阜県立大学平成18年度卒業研究報告書要旨集 2007
    <おもな発表>
    • 浅野淳子 他:シャボンラッピングの有用性について 誠広会 学術発表会
    • 浅野淳子 他:当センターにおける生活指導の現状と患者の要望についての見当 誠広会 学術発表会
    所属学会
    日本看護協会
    メッセージ
    皆様と共に学んでいきたいと思っております。よろしくお願いいたします。

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